昔からの夢だった一軒家の・・・

こんにちは。突然ですが、昔からの夢だった一軒家の家を購入しました。引っ越をする前にそれぞれの部屋にクーラーを取り付けなければなりません。入用なクーラーの数は四つ、なかなかの出費です。それでも、大きな家電量販店で一度に四つ買うからと依頼すると、大きく割り引きをしてくれました。予定していた料金よりも、はるかに安くすみました。引越すとなったら便利アイテムを活用すると、労力も節約できて一石二鳥です。それらの中には、いつでも使える便利なものが沢山あるので、買っておいても邪魔にはありません。最近は、100円均一のお店にも便利な引越しアイテムがたくさん並んでいますから、ぜひ上手に役立ててみてください。引越しの当日にやることは2つのポイントがあります。ひとつめは、退去する部屋では荷物を運び出した後に管理会社の立ち合いで部屋の状態を点検することです。ここで大きな汚れや傷を調査しますが、この点検が敷金の相殺や別途クリーニング費用の請求に関係します。新居ではガスの元栓を開けることが必要です。これは業者の立ち合いが必ずいります。

引っ越しの場合、ガスコンロには注意する必要があります。それは、他とは別で、ガスの元栓をストップしておかなくては駄目だからです。それだけでなく、ホースや器具にわずかにガスが残っていますので、タバコに火をつけないのは勿論の事、部屋の窓等をしっかりと開け、換気しておくといいです。

家を移動して居所が変わった時には国民年金の住所変更届を提出する必然性があります。当人が加入者である「国民年金第1号被保険者」の事例はお住まいの市区町村の受付窓口に、被保険者住所変更届を提示します。「国民年金第3号被保険者」のケースでは、配偶者が就労する事業主に被保険者住所変更届を出さなければなりません。

引越しする際の一括見積もりを利用するのは初めてでした。何社にも問い合わせしなくてもよくて、とても楽でした。問い合わせ後、引越し業者数社から、見積もりに伺いたいと電話がはいりました。ブッキングを避けるように調整するのが悩みました。

望みが叶うなら、引っ越す当日の天気は晴天を望みます。万が一、雨が降ったら、大変だと思うのです。そのままでは、何もかもが濡れてしまいます。テーブルも椅子も、冷蔵庫も何もかもです。天気が良かったら、そのまま運んでもよいのに、雨天の場合には、シートをかけないといけません。それは、随分と手間になるでしょうし、家具・家電が濡れてしまうのもイヤです。

何年か前、旦那の転勤を理由に引越しという経験をすることとなりました。パパも私も実家にすんでいて、引越すという経験がありません。経験はないけれど最低限の価格に抑えたいと自分たちでの梱包となりました。段ボールとガムテープは、業者が用意してくれたものを使ったのですが、その他に、新聞紙も必要不可欠なものでした。割れ物を包むほか、緩衝材として使って便利なものでした。

姉が居住しているアパートから生まれ育った我が家に引っ越してくることになりました。移動するため、私と母が、荷物を運ぶ前の日に移動のまとめの手伝いに行きました。10年住んでいた部屋らしく、不用な品の数が想像できないような事になっていました。不用品を買ってもらってしまうと、軽トラの荷台の約半分になり、たいして苦労せず引越をする事ができました。というわけで、今日はこの辺で。

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