今の家へ転居した時は、ぴ・・・

お元気ですか?今の家へ転居した時は、ぴったり春の繁盛期でした。とにかく引っ越し会社が慌ただしく、なかなかこちらが希望している日に予約がおさえられず、ものすごく苦労しました。やっぱり、午前中で残らずすべてのことを終わらせるという大変なプランになってしまいましたが、それでもなおどうにかして引っ越し業務はすべて終了しました。

前日になって引越しをキャンセルすることになり、引越し業者へ電話したところ、引越し代金の10%分はキャンセル料がかかりますとのことでした。前に違う引越し業者でキャンセルした際は、引越しの前日でも引越し代金を100%支払わなくてはいけなかったので、今回は支払いが安く済んで、ほっとすることができました。

引越し先でも今までと変わらず変更せずに母子手帳を使うことができます。転出時に手続は行わなくてもいいですが、妊婦の検診を、する時の補助券などは各自治体によって違うので、転入先の役所で質問しましょう。産後の時は、引越しがいつかによって乳幼児健診の都合が合わない場合があるので、受け漏れがないように注意してください。

引越し先で近所の家へ挨拶に行くのなら、転居した当日に行った方が好ましいと思います。引越しの騒々しさで、迷惑をかけたお詫びも兼ねて、礼儀正しく挨拶をしておきましょう。移転する前に、ちょっとだけ挨拶をしておくのもいいかもしれません。どんな状況であっても、できるだけ早いうちに挨拶に行った方が、良い印象を与えます。何年か前、旦那の転勤を理由に引越すことになりました。主人も私も実家生活で、引越しの経験がありません。未経験ながら、なるべく安くすませたいと自分たちで梱包することにしました。段ボールとガムテープについては、引越し業者が用意してくれたのですが、その他に、新聞紙も必要不可欠なものでした。壊れ物を包むのと、緩衝材として大活躍でした。クロネコで引っ越しする人も多いようですが、料金はいくらなんでしょう?今はいくつかの引越し業者に必要な料金を尋ねて業者を選ぶことがほとんどだと言えます。クロネコヤマトも料金の面では大差はないかもしれません。でも、オプションがたくさんあったり、作業員がよく教育されていて素晴らしいと評判です。

引越しを行うときには、ダンボールに荷物を詰める作業は面倒に思えても、必ず行わないといけないことです。ひとつコツをいえば、重いもの、壊れやすいものは小さなダンボールに、軽くてかさばるものを大きめの箱に入れていくということが、何気に重要です。また、荷物を入れた箱には品名だけでなく、運んで欲しい部屋も書いておくようにするほうが引越しのときにはかなり役立ちます。引越しを業者にお願いする場合、衣紋掛けにかかっているコートなどの服を事前に脱いでたただんりする必要はないです。業者がハンガーがかけられるビッグな段ボールを持参されて、それに投入したまま、トラックで輸送してくれます。シワも付着しないので、痛み入ります。

引っ越しに際して、ガスコンロには注意する必要があります。それは、他の物と同じではなく、元栓を締めておかないと駄目だからです。それだけでなく、ホースや器具に少しだけガスが残っていますので、タバコに火をつけないのは勿論の事、部屋の窓等をしっかりと開け、換気しておくといいです。というわけで、今日はこの辺で。

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